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くーるーきっとくるー

貞子VS (2) (コピー)
「くーるー」じゃないよ「うーうー」だよとかいうマジレスはなしな!
写真で撮ってみてもなんとなく貞子さんが3Dっぽく見える不思議。
というわけで映画も見たけど買ったよ!面白かったからね!



貞子VS (1) (コピー)
中には特典としてこんなのも入ってるんだよ!
この中にはあんなものやこんなものが入っていたよ!
とてもお見せできない18禁だよ!

あと山本美月かわいいです!!
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人狼ゲーム(映画)※ネタバレあるよ

村人視点のやつとビーストサイドってやつ、両方借りて観てみたのです。
ビーストサイドは面白かった。
自分が人狼だとバレない様にあの手この手使ったり、
疑われた時の言い訳をちゃんと用意していたり。

ただ村人視点のやつはなぁ・・・。

ちなみにどっちも、人狼ゲームをリアルにやっちゃいましたという映画です。
10人が拉致され、目が覚めるとテレビがあり、
テレビには人狼ゲームのルールが表示されるのです。

んで、ルール違反をしたり、建物から脱出したりすると死んじゃう、というもの。
村人視点のものは、冒頭で主人公(女子校生)の親友が建物から脱出しようとして、
頸動脈から血をブシャー出して死にます。
そこでみんな、ゲームが本物だと理解し、生き残るために試行錯誤します。

理不尽な世界に放り込まれて困惑する一同なんですが、
みんなね、叫びまくるわけですよ。
それがねー、ちょっと叫びすぎてて何言ってるか分かりにくくてね。

あと誰かが死んだ時とか、泣きながら話したりする子もいるんだけど、
これまた何言ってるか分かりにくくてね。

ある意味リアルといえばリアルなんだけどね。
そらぁ感情剥きだして叫んだり泣いたりしながら喋っても、
何言ってるか分からん感じにはなるんだけど。

村人視点の方では、主人公と女の子が最後まで生き残るも、
実はそのゲームは前半戦で、さらに後半戦を生き残らないと解放されないというもの。
さらに生き残った2人が、今度は人狼のカードを持つことになる、というところで終わります。

ビーストサイドは、村人視点の続編と言えなくもない作品。
登場人物は違いますが、見た感じ建物は同じ模様。
主人公はゲーム2回目で人狼。
つまり主人公にとって今回のゲームは後半戦です。

今度は全員同じ学校の同級生という設定。
もう1人の人狼も女の子で、メンバー内にはその子の彼氏もいますが、
映画冒頭で人狼と明かされるのは主人公の女の子だけです。

冒頭で建物から脱出しようとする人はいませんが、
全員、村人視点の時と同じように、脱出すると首から血を吹きだす仕掛けがされており、
「首に何かついてる!」
ということで、実はマジなんじゃ的な空気がふんわり流れます。

んで、人狼の子の彼氏が、ゲームを信じていないのか勇気があるのか、
投票時に自分を指名するよう言い、実際に指名されます。
彼氏は、実際に建物から脱出したらどうなるかを実験します。
どうせ投票で死ぬことが決定したのだから、命を使って実験、
という、なんとも冷静な判断です。

建物から出ようとする彼氏を、彼女(人狼)は必死に止めます。
ここで大きな違和感が。

彼女だから、というのももちろんあるかと思いますが、
それにしても止め方が必死すぎる。
脱出したら死ぬ、というのをみんなが半信半疑な中、
あるいは信じていても、どこか現実味が湧いていない中、
その子だけは死ぬことを確信しているかのような取り乱しっぷりです。

村人視点Verを観た人だと大体ここで気付きます。
ああ、この子2回目なんだな、んで人狼なんだなと。

で、彼氏に泣きすがる彼女を、主人公(人狼)がなだめつつ引き剥がします。
後々これが伏線になるかも、と思いましたが、この主人公、
頭の回転が良く、積極性も常々見せていたため、
引き剥がす行為はその後も不自然には映りませんでした。

案の定彼氏が死んで、そこから人狼2人による、その夜誰を殺すかの相談などがあり、
最終的には主人公の女の子1人が生き残ります。

最後の投票で人狼だとバレるのですが、
ゲームは3回目、生き残ってもずっと続く、という主人公の嘘に絶望した子が、
「生き残ってこんなクソみたいなゲーム続けられる?」
という理由でもう1人の村人を指名するという予想外の展開。

結局乱闘の末、指名された子は死に、
生き残った村人の子も、敗者が確定したからか、首から血を吹きだして死にます。

建物から無事脱出できた主人公は、
みんなの遺品を少しずつ道にまき散らしながら歩いていきますが・・・。
ふと映った公道を車が走ってるやんけ!
思った以上に近く走ってるやんけな!

というわけで、やりようによっちゃあ助けを呼べたんじゃと思えなくもない最後でした。

ただあれ観た後だと、なんとなく人狼ゲームやりたくないなーとかちょっと思います。
なんかギスギスしそうで。

実写版るろ剣完結編

借りてきたのを観終わっての感想というかなんというか。

①師匠が細い
②九頭龍閃(?)がただの連続斬り
③天翔龍閃がしょぼい
④十本刀が空気
⑤ティンベー避け、ローティンで突けない宇水
⑥でかくないし2人組でもない不二
⑦オカマかどうかもわからない なんなら名前も出てこないしセリフもない鎌足
⑧二重の極みを教えてない左之に対して二重の極みを使わない優しい和尚
⑨くすぐられたら笑ってくれる和尚
⑩二重の極みでも倒れないのに金的で倒れてくれる和尚
⑪左之はもちろん蒼紫も知らないCCO
⑫その辺にあった火薬で思いついたように紅蓮腕を使うCCO
⑬感情を揺さぶられたわけでもないのにやられだした宗次郎君
⑭早くない宗次郎君
⑮瞬天殺せない宗次郎君
⑯壊れてやられるのではなくやられて壊れた宗次郎君
⑰蒼紫にも宗次郎にも奥義を使わない剣心
⑱奥義の前情報がなかったがために避けられなかったCCO
⑲牙突で志々雄を攻撃しない斎藤
⑳笑い声が全力過ぎるCCO

書いていくとこんなところですかね。
「原作と全然違うじゃねぇか!」
というシーンが多々あり気になるものの、
CCO様の全力過ぎる演技が面白いので救われてる感じ。

でもなんかこう、脚本か監督か分からんけど、原作への愛が感じられんのぅ。
まーストーリーが違うのは一作目からだけど。

実写るろ剣観たけど・・・(ネタバレあり)

カテゴリはテレビでいいのだろうか、という疑問があるけどまぁいいや。
京都大火編観ました。
一作目が面白かったので期待していたのだけれど・・・うーむ(・ω・`)

【良かった点】
・神木君演じる宗次郎がピッタリだった。
・大久保卿暗殺シーンよくできてる。
・刀狩の張を演じる三浦涼介が演技うめー。
・志々雄真実を演じる藤原竜也が、自身の持ち味を活かしつつ意外に志々雄だった。
・駒形由美が「あー確かに実写にしたらこうかも」と思わせる。
・方治の人も地味にアニメに似せてて違和感ない演技。
・剣心の雑魚相手の殺陣シーンかこいい。

【悪かった点】
・宗次郎の速さが表現しきれてない(演出的な意味で)。
・宗次郎VS剣心初戦、抜刀術で対峙する距離近すぎない?
・同シーンで逆刃刀が折られた後、剣心のその表情は放心した表情・・・なの?
・な ぜ 操 ち ゃ ん を な ま ら せ た 。
・張さんの武器は、薄刃乃太刀は再現できなかったかやっぱり。
・10本刀の空気感。
・安慈?ねぇまさかあなた安慈和尚?
・鎌足?その装備は鎌足でいいのよね?
・不二見当たらないよ?身長的にどう見ても別人しか見当たらないよ?
・なんか宇水さん背筋良いね。
・蒼紫様はそっちの髪型でいっちゃうかぁ。
・蒼紫様の回転剣舞六連なんかダサくね?
・蒼紫様の二刀小太刀納刀時、長刀感が薄い。
・蒼紫様は最強を目指そうが修羅になろうが冷静ではあったと思うのに、なんか激情。
・翁強くね?
・比古清十郎ヒョロくね?

とまぁこんなところでしょうか。
蒼紫様の中の人とか、操ちゃんの中の人とか、みんな演技は上手なのに、
演出が邪魔してる感じ。邪魔は言い過ぎかもしれないけど。

舞台は京都とはいえ、操ちゃんは標準語で良かったし、
蒼紫様は徹頭徹尾、登場時そのままのテンションで「抜刀斎はどこだ・・・」と冷徹に聞いて回るので良かった。
抜刀斎いいいいいとか叫ぶのいらなかった。

宗次郎の速さも、実際に走るシーンを入れることでリアル感を出したかったのかもしれないけど、
それで速さが現実的なレベルになっちゃってるし、
剣心と対決するシーンは場所が狭くて速さが全然伝わらない。
あと感情欠落というより戦闘狂になってる。

十本刀・・・伝説の最期編ではもうちょっと動く・・・のだろうか。
まぁそんな感じで。
面白くない訳でもないけど、ちょっとモヤモヤする感じでしたとさ。

AKB総選挙

まゆゆが1位だああああああああああ!!!!!
おめでとおおおおおおおおお!!!!!

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