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ぼったくりバー

ぼったくりバー (1) (コピー)
そんなアプリで最近遊んでます。
店を作ったは良いものの、店を作るために借りたお金が1億円。
その借金を返すために、客からぼったくりまくるというゲームです。



ぼったくりバー (2) (コピー)
こちらは客が来店した時に出す品。
客は飲みたいもの、食べたいものを注文するので、
客の注文に応えられるよう、在庫管理はしっかりと。
在庫がないと商品が出せず、売り上げが残念なことになります。

ちなみに表示されている値段は原価です。
これをお店では大体100倍くらいの値段で出します。
まードンペリは30万だったりもするから、全てが100万というわけでもないです。
でも値段自体は思いっきりぼったくりです。


ぼったくりバー (3) (コピー)
ぼったくりバー (4) (コピー)
デザート、料理なども注文してくるので、そちらも仕入れておく必要があります。
これらを決まった価格で出すわけですが、
例えば飲み食いした合計が10万だとしたら、10万払ってもらう、
というわけではありません。
いくら払ってもらうかは自分で決めます。

(店の)正規価格以下の値段にはできませんが、
それ以上ならいくらにでもできます。
極端な話、10万合計のところ、100万請求だってできるわけです。
客が払うかはまた別問題ですが。

そんな感じで、ちょちょいとふっかけつつ借金を減らしていくのですが、
借金はリアルタイムで1秒につき1円ずつ増えていきます。
闇金乙wwwwww
と思うかもしれませんが、1億の借金で1秒1円。

1日24時間=86400秒=86,400円ずつ増えていくわけです。
10日で86万4,000円。
闇金業者でよく聞くトイチ(10日で1割利息)だったとしたら、
1億の借金の場合は10日で1,000万円。
86万4,000円は1%に満たない利息です。

どうです?全然大したことないでしょう?
だから1秒1円の利息も違法ではないのです!

というわけで、じゃんじゃんバリバリ働いて借りたお金を返しましょう!
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