白ナス

白いなす (コピー)
焼く前の写真も撮れば良かったなーと思いつつ。
真っ白いナスでございまする。
味ねぇ!ナス!!
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二色丼

マグロ2色丼 (コピー)
ランチとしては悪くないんじゃないだろうか。
低価だし。

相性の良いもの

バジル焼き的な鶏 (コピー)
鶏とバジル。
この相性の良さったらないよねー。
見た目的にはもうちょっと全体にまぶす程度が良いんだろうけど、
個人的にはがっつりバジルの香りがくるように、これぐらいぶっかけたい。


鶏を適当に焼いたやつ (コピー)
ついでに、カレースパイスみたいなのをかけて焼いただけの鶏さん。
鶏とコーンも地味に相性良いよね。
まぁコーンは豚肉とも牛肉とも、とにかく焼いた肉と相性良いとは思う。

焼けばどれとでも相性が良いなんて、なんて尻軽なんでしょう!

山盛り食べたかったから

山盛り生姜焼き (1) (コピー)
生姜焼きをいっぱい作りました。



山盛り生姜焼き (2) (コピー)
いくつだっけな・・・でも確か400gぐらいだった気がする。
普段は入れないけど、食欲増進のために鷹の爪も入れてみた。
これがね、意外に合うのですよ。



山盛り生姜焼き (3) (コピー)
ごはんも漫画みたいに盛ってみた。
こんなに盛ることは普段はないw
でもさすが生姜焼きだね。これ全部食べられたよ。

第2018回「国内旅行のおすすめ場所は?」

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なんやかんや国内旅行で色々と行ったので(といってもまだ半分も制覇してないけど)
どうせなのでおすすめ場所言ってみよーかと思います!

まずなんといっても沖縄!
料理がおいしくて景色が良くて、旅行気分を存分に味わえます!
ラフテーと泡盛は絶対必須!
あと夜には星を見てほしい!
都会では見えないくらいの星が見えるから!

次は北海道!
ウチの中での「ウニは生臭くてまずいもの」という常識を塗り替えた場所!
こちらも料理が、特に海鮮系がおいしすぎる!
塩味の乗ったウニや、まだ動くイカなどが、そこらの居酒屋で出てくる!
広いから行くところが多くて暇にならない!むしろ時間が足りない!

次は高知!
ここで食べたかつおのたたきの圧倒的おいしさ!
空気が爽やかで居心地が良い!
かつおのおいしさはある程度お店を選びます。
どこでもとにかくおいしいというわけじゃない!

続いて京都・滋賀・大阪。
近いので大体セットで行きます。
滋賀で近江牛、京都で景色、大阪で遊びを堪能。
特に京都は町並みが美しいので、名所でなくても写真映えします。

お次は伊豆(静岡)!
タカアシガニや伊勢海老といった有名どころの隠れているというか、
あまり知らなかったけどアジが超おいしい!
お刺身でも素揚げでもそのおいしさを堪能できます!
海のおみやげがいっぱいな港や、カワイイお土産がいっぱいの恋人岬など、
楽しめる場所がいっぱいです。

最後は飛騨(岐阜)!
飛騨牛の圧倒的存在感と、それに調和する棒葉味噌!
この相性の良さは味わった者にしか分かりません!
飛騨の写真は加工とやる気が追い付かないので後日上げます!

他にも、馬刺しがおいしい熊本、広島お好みのおいしい広島、
回らない寿司レベルの寿司が回ってくる富山、どこもかしこもうどんだらけの香川など、
おすすめはたくさんあります。

まだ行ったことのない県にも色々あるんだろうなぁ・・・行きたい!!
というか判断基準が結構食べ物だw

ハッピーバースデーじぶん

ついに30歳になってしまったよー。
三十路って尋常じゃなくおっさんっぽいよー。
こうやって人は老いていくんだねー。

同い歳でむしろ早く熟女になりたいみたいなこと言ってる友達(?)もいたけど、
残念ながらウチはまだその域に達してないわー。
神龍いたら若さ希望しちゃうわー。

というわけでついに三十路突入です!
だからといって何が変わるわけでもなく、これからも今まで通りだよ!
よろしくね!!

スペアリブとスペアリブもどき

スペアリブとスペアリブもどき (1) (コピー)
まずはこちら、スペアリブ。
漬けているところですな。


スペアリブとスペアリブもどき (2) (コピー)
んでこれが焼いているところ。
骨付き肉というのは骨の周りが特においしいのだ。


スペアリブとスペアリブもどき (3) (コピー)
盛ったらこんな感じ。
がっつり焼いております。



スペアリブとスペアリブもどき (4) (コピー)
で、こちらがスペアリブもどき。
骨付き肉ではなくバラブロックを適当に切って作ってみようという試み。
骨回りおいしいけどボリュームがね、という思いから至った道。


スペアリブとスペアリブもどき (5) (コピー)
まずはそれっぽい大きさに切ります。



スペアリブとスペアリブもどき (6) (コピー)
で、普通のスペアリブと同じようにたれを作って漬け込みます。


スペアリブとスペアリブもどき (7) (コピー)
これまた普通のスペアリブと同じように焼いていきます。
が、何せ骨がないので、中まで火が通るのに時間がかかりますw


スペアリブとスペアリブもどき (8) (コピー)
裏返したところ。
なんだか見た目が違ってきているw


スペアリブとスペアリブもどき (9) (コピー)
さらに焼き続けているところ。


スペアリブとスペアリブもどき (10) (コピー)
タレはウスターソースやらレモン汁やらなんやら色々入れたやつ。
内容忘れた。
んで、焼いていると表面が乾いてくるので、適当なタイミングでたれを追加します。


スペアリブとスペアリブもどき (11) (コピー)
こんな感じでドジューっとね。
良い匂いがするんだこれが!


スペアリブとスペアリブもどき (13) (コピー)
あとは適当にわっさー盛り付ければできあがりです。
味としては当然スペアリブですが、いかんせん肉厚ですw

あと食べてみて思ったのが、スペアリブはあの量だから良いんだねー(多かった)